乱夢の日記

日々の悪夢をつらづらと

FXやってます。ビットコインなんて知りません。

失敗したデータを集めよう! 5月31日取引結果 

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もう、こういう流れになったらお手の物です。
やろうと思えばなんぼでもロットを載せて取れます。

この日も3ロットに抑えていますがロングで入って返済売り。
基本ATRとチャートの安値を観ながら引き付けてエントリーしてますが、この辺りは占いです。

さて、トレードでなかなか勝てないという人は、負けたトレードをどのようにとらえているのでしょうか?
「失敗は成功のもと」といいますが、これはかなり重要なことです。
失敗したトレードのデータを集めて自分のトレードを分析することって、かなり大事です。

この辺りを面倒くさがると、多分継続して勝っていけないでしょう。

まずはデモトレードを繰り返して、失敗するまで繰り返して、、、、何回も失敗する。
これをやりましょう。









なんぴんって使えるからね 5月30日取引結果

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ロングでなんぴん入れてからの利食いです。
追記:2回トレードしました。

よく、ネットや書籍なんかで"なんぴん"を「絶対やるな!」とか、「すかんぴん」とか否定している意見がありますが、どうなんでしょうね。

なんぴんは、場面を選んで使えば有効な戦略だと私は思います。

確かに下手ななんぴんすかんぴんという相場の格言は当たっていますが、ようするに使い方なんですよ。
なんぴんで負ける人は、常にポジションを保有しておかないと気が済まない人か、相場が読めていない人です。

"相場を読む"とはどういうことなのか?
この辺りは、「気づき」がないとわからないことにはなるのですが、勝てない人はなぜ勝てないかをデモトレードで色々検証してみる必要があります。


「待つ」ことの重要性

相場で勝つためのコツは、「待てるかどうか」です。

待てるようになるまでには訓練が必要であり、読みができていないといつ待てばいいのかがまず分からない。

つまり、今現在「待てない」という人は、相場の読みができていないということ。

ということは、その部分を改善できれば、「待つ」ことができるようになり、トレードの成績は上がります。


5月23日決済分

やっぱりね、という感じの読み通りの動きでした。
高値更新してもATRがあまり反応してなかったので、そろそろじゃないかと思っていたらどんぴしゃ。

でも、上がっている所を売るのは結構勇気いります。
100PIPs逆行していたので、あと少しでロスカットでしたが、無事反落してよかったです。

ここからは結構、普通の人には難しくなる相場になるのではないかと思われます。

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やっぱり売れない相場かな?

5月15日のトレード

放置してたら損失だったので危機一髪だったけど、とりあえず無事に。

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う~ん、やっぱり上がんのか?
下がるとブレイクするかなと思ったんだけど、、、今晩の流れが勝負だね。


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