乱夢の日記

日々の悪夢をつらづらと

日々のトレード結果

面倒な動き 6月15日取引

6月15日

うーんロスカットです。
チャートは30分足。
6本入って、それぞれ15~20ぴぴぐらいの損です。まあ、こういう時もあります、、、、。
月曜日は、釣られて入らなければ様子見します。




ほどほどに……6月8日取引結果

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昨日からの取引
2回利食い

1回目は取り損ねた感じで薄利決済
2回目はそこそこ

もっと狙ってもいいんだけど、、、う~ん、欲張るといけないからね。

利食いを伸ばす時はチャート見てたらダメなあ。


失敗したデータを集めよう! 5月31日取引結果 

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もう、こういう流れになったらお手の物です。
やろうと思えばなんぼでもロットを載せて取れます。

この日も3ロットに抑えていますがロングで入って返済売り。
基本ATRとチャートの安値を観ながら引き付けてエントリーしてますが、この辺りは占いです。

さて、トレードでなかなか勝てないという人は、負けたトレードをどのようにとらえているのでしょうか?
「失敗は成功のもと」といいますが、これはかなり重要なことです。
失敗したトレードのデータを集めて自分のトレードを分析することって、かなり大事です。

この辺りを面倒くさがると、多分継続して勝っていけないでしょう。

まずはデモトレードを繰り返して、失敗するまで繰り返して、、、、何回も失敗する。
これをやりましょう。









なんぴんって使えるからね 5月30日取引結果

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ロングでなんぴん入れてからの利食いです。
追記:2回トレードしました。

よく、ネットや書籍なんかで"なんぴん"を「絶対やるな!」とか、「すかんぴん」とか否定している意見がありますが、どうなんでしょうね。

なんぴんは、場面を選んで使えば有効な戦略だと私は思います。

確かに下手ななんぴんすかんぴんという相場の格言は当たっていますが、ようするに使い方なんですよ。
なんぴんで負ける人は、常にポジションを保有しておかないと気が済まない人か、相場が読めていない人です。

"相場を読む"とはどういうことなのか?
この辺りは、「気づき」がないとわからないことにはなるのですが、勝てない人はなぜ勝てないかをデモトレードで色々検証してみる必要があります。


5月23日決済分

やっぱりね、という感じの読み通りの動きでした。
高値更新してもATRがあまり反応してなかったので、そろそろじゃないかと思っていたらどんぴしゃ。

でも、上がっている所を売るのは結構勇気いります。
100PIPs逆行していたので、あと少しでロスカットでしたが、無事反落してよかったです。

ここからは結構、普通の人には難しくなる相場になるのではないかと思われます。

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やっぱり売れない相場かな?

5月15日のトレード

放置してたら損失だったので危機一髪だったけど、とりあえず無事に。

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う~ん、やっぱり上がんのか?
下がるとブレイクするかなと思ったんだけど、、、今晩の流れが勝負だね。


売ると死ぬ相場

トレンドフォローでのエントリー。
一時の調整から、これまでの上昇トレンドに回帰していく動き。

イランの核のなにがしの条約の撤廃の報道を受け、一旦下押しして売り方を掴み上昇を始めたのでロングでエントリー。

リスクは40pipsぐらい。
リターンは50pips以上獲得で終了。

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ボリバンつけてるけど、消し忘れてるだけで、あんま見てません。
この相場では基本あまり使えないテクニカル指標、その名をボリバンという、、、。

こういう相場環境の時は、どんなに高値になっても売りはやらない方がいいです。
はっきりいって大きな上昇トレンドが出ている時に、そろそろ売りをやると死にます。

押し目を描くのを待ち、上がり始めるタイミングを自分なりの勘で掴むしかありません。







5割は当たる!?ドテン売買のタイミング~1月15日の結果~

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<h2>ドテン売買は5分5分の読みの相場で行え!</h2>

ドテン売買は、ポジションを決済して反対の新規ポジションを建てることである。

相場の読みが5分5分の時に「5分」が外れた時にもう一方の確率に掛ける意味でドテンを行う。
失敗すると往復ビンタだが、ある程度読みができるようになると、大体うまくいくようになる。


売り方が買いに回る。買い方が投げ売りする。
そういう局面を見つけてトレードをすれば、勝ちやすくなる。

どこかのニュースで、今年は動きにくいという予想の方が多いという見出しを見つけた。
ということは、動けばその人たちの予想は外れてしまうということだから、とことん動いてしまう。
相場は、大勢がどういう読みでポジションを建てているかを分析することが大事。



1月12日のドル円相場は、上値がすごく重かった。

111円中盤まで売りこまれるのはひさしぶりだったので、割安と捉えるか?それとも大きな売りトレンドの発生か?このどちらかで迷った。

結局、最初は3つの買いポジション(6万通貨)で買いポジションを建てるが、その後思った以上に上値が重い。

ストップまでロスカットを粘ろうか?と考えたが、それももったいないので直ぐに一括決済して、新規のドテン売り3ロット(6万通貨)を入れる。

その後は、じり安の展開で、週明けまでポジ。
結局15日月曜日にすべて利食いに成功。

ロスカット分は-1980円
利食い分は+32780円

差し引き+30800円
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2018年、年明けのトレードとエントリーの根拠


■トレード結果

12月の閑散期はスルーしたので久しぶりのトレード。(取引通貨はドル円)

流れを読むために、もう1週間ほど様子見しても良かったのだが、1時間足の節目にまでレートが接近していたので、思い切ってエントリー。

結果は各2万通貨ロットを3回入れて、

+29.7PIPs
+26.3PIPs
+24.3PIPs
計+80.3PIPs
1ロット2万通貨(計6万通貨)
+16060円

エントリーから決済まで2日ほど掛ったけれど、年明け1発目がプラスになったので一安心。

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■トレードの根拠

ここからが本題である。
なぜ、1月2日のこのようなポイントでトレードをしたのか?

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まず自分が注目したのは、年末のネットニュースに上がった「年明けは円高になるとの予想」である。
市場では円高になると予想しているのに、なぜ円安方面にポジションをとったのか?

基本的にこういう場面では、為替が予想に反した値動きをした場合、その方向へのトレンドが継続しやすくなる傾向があるから。

なぜそういう動きになるのかと言うと、 為替レートは円安に振ることで、市場に残されている売りポジション勢が、ロスカットをするからだ。
売りポジション勢がロスカットをすることで 買い勢力になるわけだ。

だからこういう場面では、できるだけ落ちたところを拾っていく。


もうひとつの理由は、1時間足チャートで見る為替レートの節目に接近していたこと。

1時間足で解説


この画像のように、1時間足の前回の安値に為替レートが接近しており、そこが反転ポイントになるだろうとの予測ができる。



最後にもうひとつの理由は逆三尊である。
ヘッドアンドショルダーボトムとも呼ばれている形状。

ただこれは、自分のトレードでは、あまり参考にしていない。
なんとなくそうだなあ、といった程度の捉え方。


自分は、12月初めから年末にかけては相場が閑散期に入るため、基本的にはトレードしない。

個人でのトレードはノルマがないので、危ないと感じる時期はやらない。
利益になり難い局面でのトレードを、いかに削るかが大事だと考えている。

11月1日~12月02日 FXトレード結果 計63420円

【11月1日~2日の売買】+11380円

-6.4PIPs
+38.8PIPs
+24.5PIPs
 
計+56.9PIPs

1ロット2万通貨

56.9×200=11380円

計+11380円

過去の取引なので、詳細は割愛。

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【11月6日の売買】+6060円

急騰していたのだが、自分はこの時逆張り相場だと認識していた。
結果は


+30.3PIPsで6060円の利益

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【11月17日~12月2日までの売買】+45980円

+32.9PIPs
+31.6PIPs
+34.4PIPs
+48.7PIPs
+82.3PIPs

計229.9PIPs(各2万通貨、合計10万通貨)

+45980円

普段は6万通貨までだが、10万通貨まで買い増し。これは反省要素。
半月耐えたので資金効率が悪くなった。

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結果オーライだが……危ないとこだった。
買い増しはしないほうがよかった。
ただ、新たに逆張り条件を設定して手法の見直しは完了。

利食い


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